【大雪大麻】北の大地からヘンプ産業の未来を拓く。

北海道麻振興会の挑戦

2013年、ひとりの道議による議会での質問と、ひとりの勇気ある農家から北海道ヘンプ産業は始まりました。
全国に先駆け12年前に実現した北海道東川町での産業用大麻の栽培実績をもつ麻農家。
13年間にわたる行政・道議会との協働実績を積み上げてきた政治家。

国の法改正にまで影響をおよぼし、北海道ヘンプの歴史をつくってきた私どもの手で
産業用大麻(ヘンプ)の振興、法整備、農業への普及を推進します。

2025年改正法施行の年、設立と同時に栽培免許取得。

私たちは実行のともなわない啓蒙団体ではありません。

まずは自らが率先して北海道での第一号大麻草栽培免許を取得。
さらに法施行と同時に、北海道から全国に種子を供給し、関東・関西・中四国・九州の各地でそれぞれの土地にあった海外品種を国内で初めて栽培。
2025年改正法施行初年度に全エリア及び全品種が、国(厚労省)による植物体THC検査に合格しています。

我々は政治圧力団体ではありません。
以下のメンバーをかかえる

有言実行の農業者と実業家の集団です。

01

北海道における第1号大麻草栽培免許取得者

02

改正法での国内第1号大麻草栽培免許取得者

03

海外大麻草種子を戦後初めて日本への輸入に成功した輸入許可第1号(国許可)輸入事業者

04

北海道で唯一実地経験のある大麻草栽培経験農家

05

旧法最後の大麻栽培免許および研究免許取得者

そして道議会調査に関わった有志による

オール北海道の組織

(一社)北海道麻振興会は北海道ヘンプ産業の歴史であり未来です。⁠